ミニマリズム×機能美デザイン|大容量ガジェットポーチ|monoXモノクロス

ガジェットポーチ

ガジェットが増えてくると困るのが収納問題。

充電器、モバイルバッテリー、ケーブルなど、様々な機器を持ち運ぼうとすると荷物が乱雑に溢れかえってしまう、、、

そんな悩みを解決でき、なおかつミニマリズムと機能美デザインを両立しているポーチ、「monoX」を購入したのでレビューしていきます。

特徴

  • ミニマリズム×機能美
  • コンパクト高収納
  • 整理収納3ポケット
  • 防水
  • 耐衝撃
  • 高品質ジッパー
  • 便利な取手付き

スペック

  • W23.5×H14×D5.5(cm)
  • 重量:180g

外観

それでは外観を詳細に見ていきたいと思います。

正面

側面

背面

厚みが正義

今回ガジェットポーチを購入するにあたって1番意識したのは「厚み」

持ち歩きたいものはケーブルだけではなく、モバイルバッテリーや充電器。

そうなると必然的にポーチは膨れていきます。

以前薄型のガジェットポーチを買ったのですが、薄型すぎてと入れるのが大変だし、見た目もブサイク。

ガバッと開いてかつ、入れたいモノを気にせず入れるには厚みが絶対に必要でした。

実際にガジェットを入れていきたいと思います。

遠出したり、がっつり写真撮影したりするときに持っていくモノは

  • 充電器
  • モバイル充電器
  • GoPro
  • GoPro充電器
  • コード類

画像のガジェット全部入れましたが、不自然な感じなくしまうことができました!

厚みがあるおかげ、充電器+iPhoneを中に重ねて、さらにコード類までまとめてもでっぱりすぎることはなかったです。

ハード加工でカバンの中でも安心

かなり硬めの作りになっていて、カバンの中でも潰れなさそうです。

両面に硬めの中敷のようなものが入っていて、中身を守っています。

側面は硬くなく、素材のままといった感じ。

ガジェットポーチを持ち歩くときは、大きめのリュックにしまうことが多いので、リュックの中で潰れない設計なのはかなり使いやすい。

細部の工夫

大容量なポーチですが、大味な作りではなく、細部まで使用への配慮が見られます。

メッシュポケット

まずはメッシュポケット。

この手のポーチでは定番の要素ではありますが、モノが見やすい&モノを固定できるのは使いやすいポイント。

コード類はどのタイプのコードなのかを見分けるために視認性の良いところにおいておきたいので、見えるところにまとめてしまえるのがありがたい。

小物入れ用ポケット

ポーチの中と外に1つずつ、小物入れ用のポケットと、外側にはジッパーなしのポケットがあります。

かさばるモノは入れられませんが、薄いけど入れておきたいモノなどはしまっておけるので便利。

固定用バンド

内側のポケットの中に固定用バンドがあります。

ペンを入れたり、コード類を綺麗にまとめて入れたりと、使い道は様々。

固定の工夫があるとポーチ内が散らからずに済むので、綺麗な収納ができる。

まとめ

大容量かつ機能性が高く、使いやすい作りになっています!

これまで抱えていたポーチの容量問題を解決できたので、かなり満足!

mono-X
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