OUTDOORのカメラ用インナーバックのサイズ感が最高|気軽に持ち運ぶための強い味方

カメラ インナーバック

フルサイズミラーレス機のα7Ⅳがついに届きました!めでたい!

これからはこのカメラを持っていろんなところを撮影したり、映像製作なんかもしていく予定。

持ち運ぶ機会が増えるということは問題なるのが、「どのように持ち運ぶのか」ということ。

ガジェット好きのよくない癖は、持ち運ぶことになったら合うモノが欲しくなってしまうというところ。

ということで、この度α7Ⅳを持ち運ぶためにOUTDOORのカメラ用インナーバックを購入しました!

小さくてかわいい!

OUTDOOR PRODUCTS カメラショルダーバッグ
created by Rinker

特徴

  • 人気ブランド「アウトドアプロダクツ」のカメラショルダーバック
  • ミラーレス一眼や小型一眼レフにピッタリなコンパクトサイズ
  • ショルダーベルトを外せば便利なインナーバッグとしても使用OK
  • 収納例:レンズ付きミラーレス一眼カメラ+交換レンズ1本

選んだ理由

これまで一眼レフの持ち運びは安いケースにパッと入れてわりと無防備な状態で持ち運ぶことが多かったのですが、さすがに値段が値段なのでしっかりと保護することに。

そこで重要視したかったことが

  • カメラ本体+レンズ1本入れば十分
  • 横幅やマチなどが大き過ぎない
  • インナーバックとして活用できる
  • デザインもよければなお良し
  • カメラを十分に守ることのできる耐久性がある
  • 価格が高過ぎない

このあたりが希望の条件。

で、これらを満たしていたのがOUTDOORのバックとなりました。

その他検討していた製品

他に検討していた製品としては

  • Kenkoカメラバック
  • チャムス
  • HAKUBAカメラケース

などを考えていました。

ただ最終的には


作りデザイン値段
Kenko1580円
チャムス6800円
HAKUBA2955円
OUTDOOR3064円

個人的にはこのうような印象を受けたので、価格との兼ね合いを考えて今回はOUTDOORを採用。

バックの詳細

  • 内寸法:W210×H130×D90mm
  • 外寸法:W230×H150×D125mm

正面

カメラ インナーバック

サイズ感もコンパクトで、縦の長さがフルサイズミラーレスカメラであるα7Ⅳと同程度。

このサイズ感であればリュックに入れても邪魔にならない!

側面

ショルダーベルトの取り付け部分が左右にあります。

ここにベルトを取り付けることでショルダーバックとしても使えます。

背面

背面は無地。シンプル。

容量

フルサイズのカメラ1台とズームレンズ(24-105mm)が収納可能。

サイズ感としてはピッタリで、これ以上は何かを入れ込む隙間がないような感じ。

真ん中には仕切りがあって、半分ずつにモノを入れて収納することができます。

仕切りはマジックテープになっているので、仕切りのスペースは調節可能!

正面には小物を入れるスペースあり。

カメラを入れている部分とは分かれているので、カメラを入れてパンパンになった状態でも多少はモノを入れることができます。

ショルダーバック

ショルダーベルトをつけることでショルダーバックに早変わり!

取り外しも便利なので、インナーバック⇆ショルダーバックの使い分けができます。

まとめ

思った以上に良いサイズ感で僕の使用用途にはぴったりでした。

これを持ってたくさん出かける!

OUTDOOR PRODUCTS カメラショルダーバッグ
created by Rinker