【奥多摩】SIGMA 30mm F1.4 ARTで風景撮影

東京は奥多摩、自然豊かな峠道をバイクでツーリングしてきました。走りやすい奥多摩周遊道路やジビエ料理が提供される道の駅。見所もばっちり。

僕自身は人生2度目のツーリングということでやや緊張(バイク歴3年半)。立派に街乗りライダーしすぎてました。

2日前にはメンテも済まして準備は万端。せっかく遠出をするのだからカメラも完備。取れ高期待して出発。

今回の機材は


  • canon eos kiss x9
  • SIGMA 30mm F1.4 ART


SIGMA contemporary 100-400mm(望遠レンズ)は重いのでお休み。

軽い装備で取り回し良く楽しんできました。

SIGMA 30mm F1.4 ARTとSIGMA contemporary 100-400mmについては以前にレビューしたので撮れる写真の参考にでも。

【レビュー】SIGMA 30mm F1.4 ARTのボケ感とか使用感

2019年8月6日

【レビュー】SIGMA contemporary 100-400mm F5-6.3 DG HSMの望遠レンズを買った話

2019年8月5日

【写真撮影】SIGMA 30mm F1.4 ARTだけで新潟旅行

2019年8月17日

湖と山

ツーリング途中に目立つ浮かんだ橋があったので寄り道。

昼間はF1.4だと明るすぎるのでF2.8に設定。

風景撮影にボケは必要ないのでもっとF値上げてもよかったかもしれません。

湖に浮かぶ揺れる橋も普段は見れないので新鮮でした。

ツーリングに夢中すぎてバイクが写ってる写真がこれしかありませんでした。失態。

このカーブをたくさんのライダーの方が通って行きました。

こんなにバイクが集まるところに初めて行ったのでこんなにバイク乗っている人がいたのかと。

次は走ってるバイクを撮るツーリングでも楽しそうだと思いました。

ギリギリのカーブしてるかっこいいライダー撮りたい。

風景撮影

ボケ感が有名なレンズですが風景撮影もなかなかいけます。

明るいレンズということもあって、今回は明るさを生かした写真は取れてないですがどんなシュチュエーションにも対応できそうです。

これからはこのレンズ使って風景も練習していきたいですね。

まとめ

ボケ感も魅力ですけど意外と幅広い使い方ができそうです。

もっとF値とかiso感度とかに詳しくなればいい風景の写真が撮れそう。

今後もSIGMA 30mm F1.4 ARTを使っていきたいですね。

またどっかで撮りに行ったらレビューします。

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