弾いてみたを作る方法は?手探りで挑戦

どうも、あおいです。

今回は弾いてみたについてです。

ギターをやっていたらどこかの段階で絶対にお世話になるであろう存在、「弾いてみた動画」

僕も大学在学中に幾度となく救われてきました。

そんな弾いてみた動画ですが作りたいなーとは思いつつどうやって作っているのかがわからなかったのでずっと見る専門でしたが、最近Logicは触ってることもあってやってみたいなと思うようになりました。

僕の使用機材としてはmacbook proを使用し、さらにはappleの教育バンドルも購入したので、Logicの他に有名動画編集アプリfinal cut pro Xも持っています。

ですので理屈上は大抵のことはできないわけがないのです。

final cut pro Xも今後使う機会が増えてきそうなので並行して使えるようになりたいですね。

必要なデータを考えてみる

まず弾いてみたで絶対に必要なものを考えてみると

曲の音源

自分が弾いた音源

弾いてる様子の動画

こんなところだと思います。

ではそれぞれをどうやって準備するのかを考えます。

曲の音源

まず曲の音源ですが、これは自分でCD音源等を借りてくればデータを速攻調達できるのかもしれませんが、さくっと作りたいのでこれは却下です。

今回はQuicktime playerというアプリを使って準備したいと思います。

このアプリはmacの画面や音を録音すアプリです。なので、このアプリを起動中に音を流すと音源をデータとしてコピーできます。

色々他にもやり方あるんだと思うんですけどよくわからないのでなんとかこれでいきたいと思います。

自分が弾いた音源

これはLogic内の機能で保存することができます。

具体的にはファイル→書き出す→すべてのトラックをオーディオファイルとして、の順で選択していきます。

これで保存先を選択すれば音源ゲットです。

弾いてる様子の動画

これはそれぞれの手持ちの機材によると思います。

僕はiPhoneもありますし一眼レフもあるので、どれでやるかは少し検討してみます。

編集

これらの素材が揃ったら編集作業に入ります。

この3つのデータをそれぞれの音が合う位置、動画のタイミングが合う位置に調節していきます。

これでざっくりとですが弾いてみたの動画が完成するはずです。

まとめ

まだ作れてはいないのですが、なんとなく作れそうなので今後頑張っていきたいと思います。

早く作りたいとは思いつつギターの音作りの課題や技術の向上などの課題があってなかなか進みませんが、、、

毎日少しずつでも頑張っていきたいと思います!

ではまた!

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