Logic Pro X 挑戦日記1日目

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どうも、あおいです。

今日は実際にLogicに触れていきたと思います。

なかなか複雑そうで進みは悪いかもしれませんが、1曲完成を目指して作っていきたいと思います!

それでは始めていきます!

接続順について

まずは接続順ですが、ギター→ボード→オーディオインターフェース→Mac

この順番で繋いでいます。

起動

ついにlogic起動。

なんか新しいのを立ち上げるのってワクワクしますね!

そしてまずはギターの録音をしたかったのでギター、ベースが録音できる項目をクリック。

驚いたことはアンプがたくさん設定できるところ!

内部音源でこんなに充実されると自分のボードの意味が薄くなってしまいそうで怖いですね笑

エフェクターも完備されていて、ギターだけあれば幅広い音作りができそうです。

レイテンシーにぶち当たる

しばらく弾いていましたが少し困ったことが、、、

弾いた音が遅れて聞こえる、、、

少し早く弾くと音を認知してくれない、、、

弾いた直後のレスポンスが遅れるのは致命傷でした。自分の感覚と聞こえる音がずれるのはストレスすごいです。

原因を調べるとレイテンシーが問題だとのこと。

レイテンシーとは信号遅延のことで、重い処理などを行う時に起きてしまうものらしいです。

原因がわかったとこで解決策を調べました。

システム環境設定からオーディオの設定でレイテンシーの数値を下げることで解決することができるようです。

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初期が128だったのを32に変更。

そしたらその後は弾き続けても遅延なし!

一安心でした。

遅延の問題が解決したところで次に移ります。

録音作業

まずはとにかく録音しよう!ということで録音開始です。

最初なので設定はクリーンで音を録ってみようかと思います。ボード使うとエフェクターもたくさんあるんですけど、内部音源もしっかりしているのでまずはそっちを試したいですね笑

ということでまずは内部音源のクリーンを!

普通にいいクリーンが鳴って感激です笑

後日logicに詳しくなったら紹介していきたいと思っているのですが、各アンプの中にはイコライジングなども細かく設定できるようになっており、本当に自由度の高い音作りができます。

さて、音作りは今日は早めに切り上げてとりあえず録音の方向へ。

Logicのショートカットキーということで、Rを押すと録音開始できました。

テンポを弾きたい早さに合わせいざ録音!

・・・停止!

クリック音に合わせて弾くのが下手くそすぎて要練習といった感じですね、、、

ただ、とりあえずは録音することができました!

今はまだ10秒くらいのフレーズでしたが、だんだんと時間を長くしたり、他の楽器も入れて充実させていきたいと思います。

また明日コツコツ頑張っていきます!

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